妊婦の「お腹すいた〜」を前に、パパとして考えていること

最近、病院で体重の増え方や血糖値の話を聞くことが増えました。
数値として説明されると、やっぱり少し緊張します・・・!

家に帰ると、よく聞くのが
「お腹すいた〜」の一言。

妊娠中はお腹が空きやすいと聞くし、
実際、食べたくなる気持ちも分かります。
我慢ばかりも違うと思っています。

でも、バランスを考えずに食べてしまうと、
体重が一気に増えてしまうこともある。

だから「食べたいものを我慢させる」のではなく、
腹持ちを意識したり、栄養のバランスを考えたりしながら、
できるだけ一緒に工夫するようにしています!

揚げ物よりも白米で満たす。
白米も食べ過ぎそうなときは雑炊にする。
タンパク質もできるだけ意識する。

もちろん、ケーキやマクドナルドが食べたい日もある。
そういう日は、あくまで“楽しみ”として。

自分の体調は自分で管理する。
それも大事だと思います。

でも、お腹の子は僕の子でもある!

だからこそ、
「分からなかった」では済ませたくない。

正解は分かりません。
どこまで気にするのがちょうどいいのかも、まだ探りながらです。

それでも、
一緒に考えて、一緒に向き合う。

今の僕にできることは、
たぶんそれくらいなのだと思います。

子どもが生まれたら、
僕が料理をする場面も増えるはず。

遅かれ早かれ、やらないといけないこと。
今はその準備期間なのかもしれません。

今日も「お腹すいた〜」を聞きながら、できることを考えています!

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